グラビトン結界でパワースポット

電磁波の研究は多いのですが、地磁気の研究はあまり見つかりませんでした。

磁気生物学は1985年にブルーバックスで出版された京都大学の前田坦先生の『生物は磁気を感じるか」という著書がありました。

 

 

過去の磁場と生体活性化の研究では名古屋大学の毛利教授が有名でした。

http://www.nisri.jp/dor/report/2008/report.html

 

このページには高感度マイクロ磁気センサとセンシング研究会 の項に

「骨髄磁気は、高度都市文明病である中枢神経系の障害(うつ病、不安症、

 運動機能障害など)の診断の新しい媒体として注目されている。」とあります。

御住職様のお作法も、この辺が影響する部分もあるかもしれません。

ただ、現代科学では重力子の研究自体は検出困難なため、

進んでいないのが現状です。

 

利教授の研究所では1~100ミリガウスの研究しかされておりませんでした。

 

 

欧州宇宙機関(ESA)2013年11月に打ち上げた地磁気観測衛星SWARMの観測に寄れば、近年地球の地磁場が下がっていると言われています。

 

https://www.scientificamerican.com/article/earth-s-magnetic-field-flip-could-happen-sooner-than-expected/

欧州宇宙機関は201311月に地磁気観測衛星SWARMの打ち上げに成功。

3基の衛星が連携して観測を行うSWARMが高度460km530kmの高度を

周回して地磁気の観測を約6か月にわたって実施してきたところ、

従来予想されていたものよりも10倍も速い「10年間で5%」というペースで

地磁気の強さが減少していることが明らかになってきました。

 

磁場が高いということは、その場の生命・波動が活性化しています。

現在、地球全体の地磁気が下がっており、その結果として砂漠化、体調不良が進みます

結界をすることで、地磁気が回復し、自然環境回復、体調改善につながります。

 

 

昨年の暮れから、リアライズでは地磁気測定調査を行っております。

パワーズポットや長寿村では、地磁場は300~500ミリガウスでした。

グラビトン結界のある場所も同じくらいの地磁場があります。

 

逆に、事故が起こりやすい場所やお店が良く変わる場所、病院などは地磁場が低くなっている(50~250ミリガウス)ところが多くみられました。

 

グラビトン結界でパワースポット” へのコメントが 1 点あります

  1. 事故が起こる場所は決まっている、お店がよく変わる場所等は何カ所が思い当たります。原因があるのですね。

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