腕振り運動

関英男博士が考案された「腕振り運動」ですが

特殊なセラミックを身につけてやれば、21回で効果が出ます。

様々な腕振りをすると、体の各部のマイナスエネルギーが抜けていきます。

以下は、体験談です。

 

末端冷え性で、手が冷たくてつらい時に腕振り運動をします。

三つの運動が終わる頃は、手は温かくなります.

 

 

 

使用して10日程です。

妻は顔が小さくなり、お腹周りも一回りほど痩せたようです。

まだ痩せそうだと手応えを感じているようです。

脂肪から憑依が抜けているかな?と話しています。

 

 

 

セラミックを購入する前は、上腕が凝っていて

揉んだり押したりしてもよくならなかったのですが、

セラミックを身につけて腕をぐるぐる回していたら、

治ってしまいました。

 

 

 

セラミックを持ち両手降り運動4パターン実践しています。

どの運動も21回やるとマイナスエネルギーが抜け楽になります。

時間がないときは10回ぐらいにしていますが。

 

半月振りに仕事を休すめましたが、疲労からきていた肩凝りからの痛みは解放されませんでした。

セラミックをつけてまだ2日目ですが、体操をすると肩の痛みが無くなりました。

「患部はそこ」という感覚はまだありますが、痛みそのものが消えています。

痛み止めを塗る必要はありません。

本当に楽です。

 

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