職場の居心地が良くなった(Gsnap)

施設におつとめのTさんの体験
僕は自分や家族、自宅や職場の写真を丸々Gスナップのお願いさせていただいています。
前日の夜に、「Gスナップをしました」というお知らせをいただきましたが、その時点ではまだ大きな変化は感じませんでした。
たぶん自宅は比較的快適なので、わからなかったのかもしれません。
翌日出勤して、驚きました。
職場の建物のオーラ?というのでしょうか、明らかに輝いているのを感じました。
中の空間も、明るく清められている印象でした。
強力な結界を設置したら、こんな感じなのではないかと感じました。
仕事の能率が全然違い、迷い無くどんどん進められます。
また、施設を利用する方の雰囲気も、普段と比べてとても元気で明るく感じます。
注意して会話を聞いていると、いつもならちょっとした意地悪や悪口が、会話の端々にあるのですが、それがほとんどありません。
建物が高いエネルギーに満ちていれば、ある意味でスタッフが誰であっても、快適に過ごしていただけそうだという気づきは、ちょっとしたショックでもありました。
夕方まで、普段なら必須であるアクアミストの必要性を感じないほどでした。
食べもの、飲み物、全てのエネルギーも高まっている感じです。
そして本来なら自分で評価すべきことではないのですが、今日はなんだか自分の言動が誠実になっている感じがしました。
それも全く無理なく、です。
裏を返せば、不誠実な言動をしてしまう時、苦しみがあるのだと思います。
苦しいと気を紛らしたり、誤魔化したりせずにいられません。
それを意志の力や道徳観で、強引に誠実なフリをします。
その必要性が無ければ、誰でも優しく穏やかでいられるのかもしれません。
僕も施設の利用者さんも、笑顔が絶えない1日となりました。
昼間、ちょっと外出したのですが、出先から職場に戻るのが楽しみなのです。
今までなら、あり得ない感覚です(笑)
感覚的に、ここに入れば元気になる…とわかる感じですね。
これは本当に、商業施設などで使ったら、リピーター続出になるのではないでしょうか!

 

今日は、朝から職場に行くのが楽しみでした。
まだ昨日の夜は、連休明けの出勤がちょっと憂鬱だったのですが、Gスナップしていただいたことで、今朝は自宅にいる内からエネルギーを感じていたのだと思います。
職場に着くと、やはり雰囲気がとても良く、安心感に満たされているのを感じました。
今日一番のビックリは、同僚とのやり取りでした。
僕はこの同僚とは10年来ずっと馬が合わず、時には皆の前で言い合いになってしまうことさえあるほどでした。
いつもなら朝からイライラしていて、皆に命令口調で話す同僚が、今日は雰囲気が違っていました。
明らかに穏やかで優しく、本当に同一人物なの?!という感じでした。
そして二人だけになった時、実は昨年末にお父様を亡くされていたということを話してくれました。
今まで、なんとなく話せなかったのだそうです。
確かに同僚は年末にかなり多くの休みを取っていたのですが、それはご実家でお父様の最期に立ち会うためだったのでした。
そして、「Tさんともう一人の同僚のお陰で、無理だろうと思っていた臨終に、側にいることが出先ました」…とお礼を言ってくれました。
ここまで読まれて、比較的良くあるお話だと思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、とんでもありません。
とても失礼な言い方になってしまいますが、この同僚は、こんなしおらしいことは絶対に言わない人だったのです。
現に、ひと月近く経ってから、突然告白してくれたのですから。
明らかに、Gスナップが清めてくれた空間が、同僚を素直な気持ちにしてくれたのだとわかりました。
その後、有り得ないこと続きなのですが、同僚といわゆる見えない世界、霊的なことについて話をしました。
こんな話題も、今までしたことなどありません。
いつも施設の運営方針について言い争っている二人が、穏やかに霊的なことの体験を分かち合っているのです。

 

今日は、気の乗らない会議が予定されていました。月一回開催されるその会議では、愚痴や文句、互いへのののしり合いが展開され、肝心の議題は進まず、終わる頃には僕はいつも疲れ切っていました。前日から不安を感じていたので、今日はGスナップケガレ・空間を試してみようと思いました。午後からの会議に備え、昼休みにGスナップを依頼すると、ほぼその瞬間から空気が変り、部屋が明るくなったように感じました。そして、午前中に別の利用者さん(僕の職場は福祉施設です)を罵っていた方がいたのですが、突然優しい言葉をかけ始めるのを目撃して、びっくりしました。その方だけではなく、他の利用者さん同士の会話も、互いを思いやる優しい言葉が交わされていて、感動のあまり泣きそうになりました。
さて、肝心の会議ですが、まず自分自身がいつもよりリラックスしていることに気付きました。会議中の変化としては、いつものように誰かが別の人を責める発言をすると、すかさず他の誰かが自然にフォローする…という展開が続きました。今までなら、売り言葉に買い言葉で、大喧嘩になっていたのです。会議が穏やかに進んだので、僕もいつもなら有り得ないことをしました。自分が以前から不安に思っていたことを、話すことが出来たのです。普段であれば、場の険悪な雰囲気を収めることで精一杯で、自分の思いなど伝えることは出来ず、疎外感を味わうことが常でした。そして、僕が口にした不安に対して、他の出席者は「それは大変だよね」と共感してくれたのです。これも僕にとっては奇跡的なことでした。本当にいつもと同じ人たちなのだろうか?と疑ってしまうほどでした。
今日はGスナップ以降、アクアミストを使う必要性を感じませんでした。また、仕事が終わり、タイムカードを押した後も、職場があまりに快適で、帰りたくないと感じるほどでした。今後同じような場面があれば、躊躇なく使うと思います。

 

Gsnapについてご興味がある方は、コメント欄に  お書き下さい。

 

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